オーバーウォッチ全キャラ回復量と回復スピードまとめ

 

全ヒーローのアビリティによる回復量・スピードをまとめました!

%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%83%e3%83%81%e5%85%a8%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%a9_%e5%9b%9e%e5%be%a9%e9%87%8f%e3%83%bb%e5%9b%9e%e5%be%a9%e3%82%b9%e3%83%94%e3%83%bc%e3%83%89

オーバーウォッチ全キャラ回復量と回復スピードまとめ

以上が2017年1月10日時点でのオーバーウォッチ全ヒーロー回復量・スピード・効果対象、範囲まとめです。

随時更新する予定ですので、変更や誤りなどあった場合はコメントやTwitterでお知らせ頂けると助かります。

一応テキストにも起こしておくのと、これだけでは寂しいので回復にまつわる豆知識やらセオリーやらも色々。

オーバーウォッチ全キャラ回復量・回復スピード

ゼニヤッタ 心頭滅却:秒300×6秒間【半径10メートル全員・自身無敵】

ロードホッグ食事:即時300【自分のみ】

アナ メイン武器(回復アップ中):秒180×5秒(150×最大6発まで)【味方単体】

アナ 回復アップグレネード:即時100【半径4メートル全員】

マーシー:秒間60【味方単体・射程15メートル】

ソルジャー76 バイオティック・フィールド:秒35×5秒【半径5メートル全員】

ルシオアンプ:秒40秒×3秒【半径30メートル全員】

メイ クリオフリーズ:37.5×4秒・最大150【自分のみ】

ルシオ ヒールブースト:秒12.5【半径30メートル全員】

リーパー 吸魂:50【自軍リーパーのみ・倒れた敵の上に出現】

攻撃側ペイロードボーナス:秒10【半径5メートル全員】

回復にまつわるセオリー・豆知識

攻撃側はペイロード付近にいると回復する!

特に説明がないため知らない方も多いのですが、ペイロードルール・ハイブリッドルールでは攻撃側はペイロード付近にいるだけて回復します。

上記の表の通り秒間10と決して多くはみえませんが、ルシオのヒールブーストに近い程度はあります。

あるとなしとではダメージレースで圧倒的な差が出る上に盾にもなるので、攻撃側の人(特にタンク系ヒーロー)はやはりペイロードに張り付いて戦うのがよいでしょう。

マーシー複数による回復は重複しない

現状、複数のマーシーによる回復は重複しません

なので、2人以上で1人の味方に張り付いても片方は無駄になります。

重ならないように他の友軍の回復に当たるか、片方は攻撃アップにしましょう。

アルティメットアビリティ潰しのゼニヤッタ心頭滅却

ゼニヤッタの心頭滅却の秒間300×6秒の回復量・スピードは回復系のスキルとしては現状最高。

あの凶悪なリーパーのアルティメットアビリティ(以下ウルト) デスブロッサム ですら秒間200×3秒ダメージなので、心頭滅却で無効化可能

ただし、あくまでも超回復なだけなので爆発系のウルトなど回復する間もなく即死する攻撃は心頭滅却では味方を守れません。

確実に守れるウルト:リーパー『 デスブロッサム 』

心頭滅却では守れないウルト:D.Va『 メック自爆 』、ジャンクラット『 リップタイヤ 』

当然、発動が遅れたり味方が範囲外にいれば守れないので注意。

たまにD.Vaのメック自爆やジャンクラットのリップタイヤに対して心頭滅却を使うゼニヤッタがいますが、これは無敵時間で自分が助かりたいか知らないだけ。

心頭滅却しているからって頼りにせず、すたこら逃げましょう。

ゼニヤッタにしても自分が助かるために使うのは仕方ありませんが、さも「 俺が守る! 」みたいな感じを出すと味方が寄ってきて一網打尽になる可能性があるので気をつけたいところ。

オーバーウォッチ全ヒーロー 回復量まとめ

戦闘において、回復ができるということは単純に生存率が上がりますし、撃ち合いのダメージレースでそれだけ優位に立てるということです。

単純な話相手の火力よりも回復の方が上回ってしまえばノーダメージと同じですから。

現実問題そこまでの回復量を常に叩き出すのはちょっと難しいにしても、多少の回復があるかないかで戦局は大きく変わります

なんとなくでもいいので、ヒーラーキャラは使わないみなさんもオーバーウォッチをより楽しむための知識として覚えておきましょう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。